申込プラン・コース・料金

申込プラン
本科生・パック生

TACでは、複数年パックや複数科目パックなど、お得な申込プランをご用意しています。

本科生とは?
  • 2~3回の受験で5科目合格を目指す「5科目パック」です。
    1科目ずつ申込む場合と比較して、受講料最大40%割引に加え、「1科目無料再受講制度」など、「本科生」限定の特典が最大の魅力です。短期間で5科目合格を目指す方におすすめです。

パック生とは?
  • 2~3科目の合格を目指す「複数科目パック」です。
    オプション講座を20%割引でお申込みいただけるなどの「パック生」特典のほか、1科目ずつ申込む場合と比較してお得な受講料で学習いただけます。

「本科生」限定特典

1

「1科目無料再受講制度」で万が一の時も安心!

本科生期間内に受講した科目について、本試験受験後に不合格となった場合、本科生受講期間最終年度または本科生受講期間終了の翌年目標で、TACのコースをどの科目でも1科目無料で追加受講できる制度です。


※当制度を利用する場合は、「税理士試験結果通知書」のコピーの提出が必ず必要となります。
※不合格が判明した時点以降に開講するコース(期別申込を除く)での受講となります。
※未受験の科目は、不合格扱いとはならず、当制度の対象外となります。
※本科生期間外に受験した年度の「税理士試験結果通知書」は当制度の対象外となります。
※「3(2.5)年本科生」「2(1.5)年本科生」が対象になります。

一科目無料再受講制度


一科目無料再受講制度

2

「合格祝賀金制度」でキャッシュバック最大¥100,000!

本科生期間中にTACで受講された5科目すべてに合格された場合には、合格祝賀金を進呈いたします。
2年(1.5年)本科生の場合は10万円を、3年(2.5年)本科生の場合は5万円を進呈いたします。


※当制度を利用する場合は、「税理士試験結果通知書」のコピーの提出が必ず必要となります。
(未受験の科目は、不合格扱いとはなりません)
※不合格が判明した時点以降に開講するコース(期別申込を除く)での受講となります。
※「2年本科生」「3年本科生」「1.5年本科生」「2.5年本科生」が対象になります。

3

「本科生延長割引」で期間終了後もお得に!

本科生期間終了後も2年間は、単科生受講料から20% 割引で受講いただけます。

「本科生」・「パック生」共通特典

1

「税理士スタート講座」 無料受講

簿記の学習経験のない方が税理士受験をスタートさせる場合、簿記論・財務諸表論・消費税法の学習は、本コース受講前に日商簿記3級の内容を学習する「税理士スタート講座」の受講が必要になりますが、「本科生」「パック生」でのお申込みの場合は、無料受講ができます。

2

追加申込割引

本科生・パック生の受講期間内に、指定科目数を超えて追加申込される場合、割引金額で受講できます。
※追加申込割引の対象は、受講中の「本科生」「パック生」と同一の目標年度の単科申込に限ります。
本科生・・・・・・・・・単科生申込 50%OFF
3科目フリーパック・・・単科生申込 20%OFF

3

オプション講座割引

ファイナルチェックなどのオプション講座を割引料金で受講できます。
※オプション講座割引の対象は、受講中の「本科生」「パック生」と同一の目標年度の単科申込に限ります。
本科生・・・・・・・50%OFF
パック生・・・・・・20%OFF

4

経理実務/税法実務講座割引

合格後の実務に関しても、TACで開講している経理実務・税法実務講座を割引金額で受講できます。
※「セット商品」および「FP継続教育研修」は割引対象外となります。
※割引でのお申込みは、「本科生」「パック生」受講終了年度の8月末日までとなります。
本科生・・・・・・・・・50%OFF
パック生・・・・・・・・20%OFF

5

科目ごとに選べる学習メディア

1科目を教室講座、もう1科目をWeb通信講座、あるいは1年目は教室講座、2年目はWeb通信講座など科目ごとに学習メディアを選択できます。

※DVD通信講座を選択される場合は、1科目につき¥30,000もしくは¥40,000の追加受講料が必要です。

U22割引キャンペーン実施中(9/30㈫まで)
22歳以下は受講料がお得!

まとまった学習時間を確保して受験に臨める大学生のうちに学習を始め、在学中の5科目合格を目指しましょう。

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春~夏入学コース対象:
本科生(5科目パック)おすすめプラン

2026・2027・2028年合格目標

U22割引キャンペーン対象

単科生で1科目ずつ申し込むよりもお得!

3年本科生

3回の受験で5科目合格を目指すパックです。

2026年~2028年を合格目標とし、1年目に1~2科目、2年目に1~2科目、3年目に1~2科目を学習・受験するといった合格プランを検討されている方にオススメ。

[一括払い受講料]¥800,000(教材費・税込)

(1科目あたり¥152,000)

[分割払い受講料]¥830,000(教材費・税込)

1年目 ¥400,000
2年目 ¥275,000
3年目 ¥155,000

春~夏入学コース対象:
パック生(複数科目パック)おすすめプラン

2026年合格目標

簿記・財表同時学習にオススメ!

一般教育訓練給付制度対象

1年簿財パック

1回の受験で簿記論と財務諸表論を、5月入学「完全合格+上級コース」、7・8・9月入学「基礎マスター+上級コース」のいずれかで目指すパックです。

教育訓練給付制度を利用する場合は、簿記論・財務諸表論ともに「8月入学」「9月入学」基礎マスター+上級コースで同一メディアを選択する必要があります。

[一括払い受講料]¥400,000(教材費・税込)

(1科目あたり¥200,000)

2026・2027年合格目標

U22割引キャンペーン対象

1年1科目ずつ学習される方にオススメ!

2年2科目フリーパック

2回の受験で2科目合格を目指すパックです。

1科目ずつ1年にわたって学習するパックです。選択する科目によっては、1科目ごとに単科生でお申込みされるよりもお得な受講料で学習いただけます。

[一括払い受講料]¥420,000(教材費・税込)

(1科目あたり¥210,000)

[分割払い受講料]¥430,000(教材費・税込)

1年目 ¥235,000
2年目 ¥195,000

開講コース
単科生/オプション講座

  • 簿記論
    財務諸表論

  • 法人税法
    所得税法

  • 相続税法
    消費税法

  • 酒税・固定・事業
    住民・国徴

簿記論・財務諸表論の学習が初めての皆様へ

簿記論・財務諸表論の学習には、日商簿記3級の知識が必要となります。
学習が初めての方は開講までに「税理士スタート講座」をご受講ください。

2026年合格目標 初学者/受験経験者で次の科目に進む方

NEW!新宿校・簿記論限定

10月入学
基礎マスター+上級コース

2025年10月~

年内週3日の通学で学習できる特別スケジュール。Webフォローが標準装備。欠席時や復習ツールとしてご利用いただけるので、安心して学習を進められます!

【開講科目】簿記論

【講義ペース】週3回


★税理士スタート講座 無料キャンペーン実施中★

NEW!

8月下旬から始めるならコレ


一般教育訓練給付制度対象(一部科目のみ)

 

8月・9月入学
基礎マスター+上級コース

2025年8月~

TAC自慢の〝3回転学習〟カリキュラム!学習範囲を重要度に応じて細分化し、年内は本試験で最も重要な基本事項を身につけます。圧倒的な演習量で実践力を鍛えます!

【開講科目】簿記・財表・相続・消費・酒税・固定・事業・国徴
 ※住民税の9月入学コースの開講はございません。(12月・1月開講予定)

【講義ペース】週2回


★税理士スタート講座 無料キャンペーン実施中★
★オンラインライブ通信講座 新規開講!(簿記・財表・消費)★

8・9月入学に先駆けて学習を開始するコース

7月入学
基礎マスター+上級コース

2025年7月~

学習開始後2ヵ月は週1回の講義ペースで学習を進めます。学習の習慣を身につけてから、週2回ペースの8月・9月入学「基礎マスター+上級コース」に合流します。

【開講科目】簿記/財表

【講義ペース】7月~9月下旬:週1回、9月下旬以降:週2回


★税理士スタート講座 無料キャンペーン実施中★

2026年合格に向けて最も早く学習するコース

5月入学
完全合格+上級コース

2025年5月~

年内は週1回ペースでインプット学習を進めて、知識の定着を図ることがきます。復習時間を十分に確保できるため、簿記・財表2科目同時学習にも最適なコースです!

【開講科目】簿記/財表

【講義ペース】年内:週1回、12月下旬以降:週2回

2026年合格目標 受験経験者(過年度受験した科目を再度学習する場合)

NEW!
合格ラインを下回り、再受験の可能性が高い方

9月入学
年内上級講義+上級コース


2025年9月~

受験後の自己採点で合格ボーダーラインを下回り、再受験の可能性が高い受験生を対象に、インプットの不足を補い、知識の再整理を行って、レベルアップを図るコースです。


【開講科目】簿記・財表

【講義ペース】年内週1回、年明け週2回

法人税法・所得税法の学習が初めての皆様へ

法人税法・所得税法の学習には、簿記論・財務諸表論の知識が必要となります。

2026年合格目標 初学者/受験経験者で次の科目に進む方

NEW!
初めて学習する方にオススメ

一般教育訓練給付制度対象

9月入学
ベーシックコース

2025年9月~

9月~4月の8ヵ月で基礎・応用項目を学習し、直前期で実践力を向上させます。

週2回の講義ペースのため、学習ペースを保ちやすく、法人または所得を初めて学習する方にオススメです。


【開講科目】法人・所得

【講義ペース】週2回


★夏のスタートキャンペーン実施中!9/30(火)まで★
★オンラインライブ通信講座 新規開講!(法人)★

NEW!
時間を十分に確保できる方にオススメ

一般教育訓練給付制度対象

9月入学
年内完結+上級コース

2025年9月~

年内は週3回の講義ペースで基礎・応用項目を集中的に学習し、12月下旬からは上級演習で答案作成力を養います。

1講義当たりの復習時間も増えるため、学習時間を十分に確保できる方にオススメです。


【開講科目】法人・所得

【講義ペース】9-12月期:週3回/12-7月期:週2回


★夏のスタートキャンペーン実施中!9/30(火)まで★

2026年合格目標 受験経験者(過年度受験した科目を再度学習する場合)

NEW!合格ライン前後の方

9月入学
年内上級演習+上級コース

2025年9月~

年内週1回!演習中心の受験経験者コース
年内から問題演習に取り組み、本試験時の実力維持・向上を図るためのコースです。

【開講科目】法人・所得・相続・消費

【講義ペース】9-12月期:1回/12-7月期:週2回


※合格していた場合は、一定期間内に科目やコースを変更できる制度をご用意しております。

消費税法の学習が初めての皆様へ

消費税法の学習には、日商簿記3級の知識が必要となります。
消費税法の学習が初めての方は開講までに「税理士スタート講座」をご受講ください。

2026年合格目標 初学者/受験経験者で次の科目に進む方

NEW!

8月下旬から始めるならコレ


一般教育訓練給付制度対象(一部科目のみ)

 

8月・9月入学
基礎マスター+上級コース

2025年8月~

TAC自慢の〝3回転学習〟カリキュラム!学習範囲を重要度に応じて細分化し、年内は本試験で最も重要な基本事項を身につけます。圧倒的な演習量で実践力を鍛えます!

【開講科目】簿記・財表・相続・消費・酒税・固定・事業・国徴
 ※住民税の9月入学コースの開講はございません。(12月・1月開講予定)

【講義ペース】週2回


★税理士スタート講座 無料キャンペーン実施中★

2026年合格目標 受験経験者(過年度受験した科目を再度学習する場合)

NEW!合格ライン前後の方

9月入学
年内上級演習+上級コース

2025年9月~

年内週1回!演習中心の受験経験者コース
年内から問題演習に取り組み、本試験時の実力維持・向上を図るためのコースです。

【開講科目】法人・所得・相続・消費

【講義ペース】9-12月期:1回/12-7月期:週2回


※合格していた場合は、一定期間内に科目やコースを変更できる制度をご用意しております。

事業税・住民税の学習が初めての皆様へ

事業税の学習には、法人税法の知識、または法人税法と同時学習が必要となります。
住民税の学習には、所得税法の知識が必要となります。

2026年合格目標 初学者/受験経験者で次の科目に進む方

NEW!

8月下旬から始めるならコレ


一般教育訓練給付制度対象(一部科目のみ)

 

8月・9月入学
基礎マスター+上級コース

2025年8月~

TAC自慢の〝3回転学習〟カリキュラム!学習範囲を重要度に応じて細分化し、年内は本試験で最も重要な基本事項を身につけます。圧倒的な演習量で実践力を鍛えます!

【開講科目】簿記・財表・相続・消費・酒税・固定・事業・国徴
 ※住民税の9月入学コースの開講はございません。(12月・1月開講予定)

【講義ペース】週2回


★税理士スタート講座 無料キャンペーン実施中★

宅建士(宅地建物取引士)試験について

試験実施日程(2016年度)

試験案内配布 例年7月上旬より各都道府県の試験協力機関が指定する場所にて配布(都道府県別)
【2016年度】
7/1(金)~8/1(月)
試験申込期間 ■郵送 例年7月上旬~7月下旬(消印有効)
■インターネット 例年7月上旬~7月中旬
【2016年度】
■郵送
7/1(金)~8/1(月)消印有効
■インターネット
7/1(金)9:30~7/15(金)21:59
試験 "毎年1回原則として例年10月第3日曜日 時間帯/午後1時~3時 (2時間)
 ※登録講習修了者 午後1時10分~3時 (1時間50分) "

【2016年度】
10/16(日)
合格発表

原則として例年12月の第1水曜日または11月の最終水曜日
合格者受験番号の掲示および合格者には合格証書を送付
【2016年度】
11/30(水)

試験概要(2016年度)

受験資格 原則として誰でも受験できます。また、宅地建物取引業に従事している方で、国土交通大臣から登録を受けた機関が実施する講習を受け、修了した人に対して試験科目の一部(例年5問)を免除する「登録講習」制度があります。
※TACは登録講習実施機関(登録番号(5)第003号)です。
受験地 試験は、各都道府県別で実施されるため、受験申込時に本人が住所を有する都道府県での受験が原則となります。
受験料

7,000円

試験方法・出題数 方法:4肢択一式の筆記試験(マークシート方式) 出題数:50問(登録講習修了者は45問)
試験内容 法令では、試験内容を7項目に分類していますが、TACでは法令をもとに下記の4科目に分類しています。

※登録講習修了者は例年問46~問50の5問が免除となっています。


【科目と出題数】
・民法等(14問)・宅建業法(20問)・法令上の制限(8問)・その他関連知識(8問)

各科目についての説明と学習内容の具体例はこちらから

試験実施機関

(一財)不動産適正取引推進機構

住所:〒105‐0001 東京都港区虎ノ門3‐8‐21 第33森ビル3階

http://www.retio.or.jp/

注意

受験資格または願書の配布時期及び申込受付期間等については、必ず各自で事前にご確認ください。
願書の取り寄せ及び申込手続も必ず各自で忘れずに行ってください。

試験データ

過去10年間の年度別試験結果・合格ライン
宅建士試験は記述式ではなく4肢択一式の試験であるため、正解数0~50の50段階のどこかにすべての方が存在します。とりわけ、合格ライン近辺では同じ点数の中にかなりの人数がひしめき合い、わずか1問の正解・不正解で合否が分かれることになります。毎年、合格ライン(合格に必要な最低正解数)は問題の難易度等により変動し、過去10年では31問から36問で推移しています。

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