公務員がいいなと思ったら!
TACならいつでも学習が始められる

思い立ったときの勢いも学習の後押しに!
公務員を目指すタイミングは人それぞれ。早い時期から計画的に学習を始める人もいれば、就職活動・転職活動を機に始める人、部活やサークル活動に全力を注いでから公務員試験対策に切り替える人など様々です。
だからこそ予備校には、いつ学習を始める人にも対応できる便利さが求められます。もちろん、予定が変わって受けようと思った講義が受けられなくても、モチベーションを保つうえで大切な要素ですよね。
ここでは、なぜTACは学習時期に関係なく公務員を目指せるのか?の理由を解説します!
他社との違い
比較するポイントはここ!

いつ始めても合格できる“コースの充実度”をチェック!
-
学習開始
コース開講日後も入学でき、現行の講義に追いつくためのフォロー制度が用意されているかチェックしましょう。現実的なスケジュールで学習できるか確認しておくと安心です。
また、独学の場合自分次第でいつでも学習開始できますが、学習開始時期やスケジュール管理によっては公務員試験対策が十分できないリスクもあるため注意が必要です。 -
コース
長期・短期学習それぞれに対応したコースがあり、自分の学習開始時期に利用可能かどうか確認しましょう。同時に、論文や面接などの対策が組み込まれたスケジュールなのかしっかり確認してください。
また、取り扱うコースが幅広ければ自分に合った内容で無駄なく学習でき、途中で志望先が変わったときもスムーズに切り替えられます。そういった細かいサービスや、手数料の有無なども検討材料にしても良いでしょう。 -
申込み・支払い
教室講義を開講している予備校なら、直接説明を聞いてから窓口で手続きできるので、納得したうえで申込みできます。ただし、予備校によっては一部の校舎で窓口申込みに対応していないケースがあるので、窓口で申込みから支払いまで済ませたい場合は事前に確認しておきましょう。
支払い方法についても、カード払い・銀行振込・分割払いなど利用したい方法に対応しているか確認しましょう。 -
キャンセル
申込み前には、キャンセルやコースの変更が可能かどうかも念のため確認しておきましょう。講座開始前後で返金条件が異なったり、入学金が必要な場合は同じく返金対象になるのかなど、キャンセルの扱い方は予備校によって様々です。
なお、申込み後はキャンセル不可の予備校もあるので申込み時は注意しましょう。
長期・短期学習どちらにも対応! 「いつでも」「どこでも」始められるコースラインナップ
大学3年生、4年生、既卒、社会人向けのスタンダードコース

“約1年間”の時間をかけて学ぶ本科生
各試験種の対策には、約1年の時間をかけて学ぶ様々なコースがあります。本科生は筆記試験対策から人物試験対策まで込々のオールインワンコースです。
試験種によってはほぼ毎月教室開講しているコースもあります。また、月の途中から入学しても、生講義が終了してしまった分をビデオブースで視聴して、教室講義追いついたところで合流していただく制度もあります。
通学講座であればWeb講義が標準装備となっているので、科目によっては通学でまたはWebで、自分に合ったやり方が選択可能です。日程表に講義日程や、講義の配信日程、教材送付日が載っているのでそれを参考に学習を進めていくことができます。
余裕をもって学習したい方へ!大学新2年生向けコース

“約2年間”をかけて確実に合格を目指す!2年本科生
大学2年生の春・夏から学習を始め、地方公務員や国家公務員など主要な公務員試験を幅広く併願受験できる2年生用コース。中学・高校時代の学習内容に不安のある方、また大学入試未経験の大学新2年生におすすめです。
1年目に重要科目を学習することで、2年目にもう一度重要科目を学習をした際には、ライバルと理解度の差は歴然!『より確実に』合格を目指すことが可能になります。
また、学習に余裕が生まれるため、民間就活の対策がしやすいのも特徴の一つです。国家総合職講座、外務専門職講座には大学1年生から始められる3年本科生もあります。留学を1年程度計画している人にも、3年本科生は便利ですね。
最速合格を目指す!大学4年生、既卒、社会人向けコース

“3〜5ヵ月の短期間”で集中的に学習!速修本科生
短い期間で公務員試験合格を目指す場合は、“学習時間を効率よく確保すること”が最大のキーポイントです。また限られた時間を集中的に学習するため、定着した学習内容を忘れないうちに、集中力を維持したまま受験に臨むことができるというメリットがあります。
もちろん、カリキュラムには筆記試験から人物試験対策まで含まれています。重要科目に絞った効率的カリキュラムで、短期間で一気に合格レベルの力を身につけましょう。
※試験種によって、短期コース(速修本科生)の名称が異なる場合がございます。
いつでも学習が始められる!おすすめコースをご紹介!
<2025年合格目標> “3〜5ヵ月の短期間”で |
<2026年合格目標> “約1年間”の時間をかけて学ぶ |
<2027年合格目標> “約1.5〜2年間”かけて確実に合格を目指す |
|
---|---|---|---|
地方上級・国家一般職(行政) コース一覧はこちら |
>速修本科生 効率的に対策したい方に |
>総合本科生 人気のスタンダードコース |
>2年総合本科生 幅広く目指せる大学2年生向け |
理系公務員(技術職) コース一覧はこちら |
>速修本科生 技術職各区分対応の効率的コース |
>土木職本科生 その他区分も対応コースあります |
現在取扱いはございません |
心理職・福祉職 コース一覧はこちら |
>心理職・福祉職総合本科生 幅広く併願したい方に |
>心理職・福祉職総合本科生 幅広く併願したい方に |
現在取扱いはございません |
警察官・消防官 コース一覧はこちら |
>速修本科生 警察官・消防官採用試験対策コース |
>総合本科生Plus 警察官・消防官採用試験対策コース |
現在取扱いはございません |
国家総合職 コース一覧はこちら |
>秋試験教養区分本科生 2025年に大学2年生以上になる方 |
>法律区分+教養区分本科生 「法律区分」「教養区分」に対応 |
>2年法律区分+教養区分本科生 大学2年生向け法律区分対応ロングコース |
外務専門職(外交官) コース一覧はこちら |
現在取扱いはございません | >総合本科生 好きな選択科目をチョイスできるフレキシブルコース |
>2年本科生 大学2年生向けロングコース |
公務員(経験者採用) コース一覧はこちら |
>秋試験経験者区分本科生 社会人経験者採用試験向け専用コース |
現在取扱いはございません | 現在取扱いはございません |
合格者の声

「公務員になりたい」と思ったらスタート!TACなら長期・短期学習どちらでも合格できる!
「開講しているコースに途中から入って追いつけるか不安」「長期学習って継続するのが大変そう…」「短期学習でも本当に間に合うの?」
合格者はどのようにTACを活用したのでしょうか?
★SPECIAL INTERVIEW★ 「いつでも始められるって本当?合格者の声」
公務員試験合格者に聞いた、合格に繋がる貴重な体験談。
「初めての科目でもスムーズに進められる!」ってどういうこと?
“TACの利便性×合格への道とは…”
“TACでどんな教科も克服できる…?”など
TACの秘密を存分に語っていただきました!
-
どのタイミングでも入学できる
氣賀澤 愛実さん
明治大学 法学部 在学中合格
通学講座
【最終合格試験種】●東京都Ⅰ類B(行政/一般方式) ●八王子市 ●国家一般職(大卒) ●国税専門官A ●裁判所一般(大卒)
TACを選んだ理由は、入学時期が毎月あるため、どのタイミングで入学しても受験に遅れを感じさせないようなスケジュールに安心感を覚えたためです。公務員試験は科目が多く範囲も広いので不安でしたが、講師が大切なポイントをかみ砕いて教えてくださったので着実におさえていくことができました。カリキュラム通り、TACの教材のみでの学習で充分合格ラインに達します。また、TACは公務員試験の情報が豊富です。面接復元シートや担任カウンセリング、試験対策ゼミ等、必要な情報は殆ど全てTACで得られるところも良かったです。
-
入学時期に合わせたカリキュラム
臼井 瑞貴さん
東京外国語大学 言語文化学部 在学中合格
通学講座
【最終合格試験種】
●神奈川県(Ⅰ類事務)6位 ●国家一般職(大卒/行政甲信越)8位TACを選んだ理由は「何をいつまでに行えばいいのか」という合格までの道筋が具体的に示されており、入学時期が遅かった自分でも十分合格できると思えたからです。 また、TACの良いところとしては、入学時期に合わせて組まれたカリキュラムや、講師に気軽に質問できる制度をはじめ、サービスが充実しているところが挙げられます。私の場合、入学時期の関係からWeb講義を中心に進める必要がありましたが、それでも着実に力をつけることができたのは、前述したサービスを活用しながら自分のペースで学習することができたからだと思います。
-
学習を始めるのに遅すぎることはない
橋本 駿介さん
中央大学 法学部 卒業
通信講座
【最終合格試験種】
●裁判所総合職(大卒/東京高裁管轄)6位 ●特別区Ⅰ類 ●埼玉県 ●裁判所一般職(大卒)私は受験前年12月末に入学し、受験年1月から本格的に公務員試験に向けた対策を始めましたが、合格をつかみ取ることができました。学習を始める時期に遅すぎるなんてことはありません。時間や量という絶対的な不利も効率で少しずつ返していきましょう。全てやろうとするのではなく、優先順位をつけてその時必要なことを着実にこなしていくことがポイントだと思います。TACには合格に必要な材料がそろっています。これから公務員試験を受験される方はその材料を最大限活用して、ご自身の志望された試験種に合格できるよう祈っています。