早得キャンペーン実施中(4/30㊌まで)!
2026年合格目標を受験初年度とする「本科生」「パック生」をお申込みの方なら、2025年合格目標3月入学速修コース(いずれか1科目)が無料or半額でご受講いただけます!
このコースの特徴
1
3月から学習を開始し、2025年度試験で科目合格が狙える!
ボリュームの小さい科目であれば、2025年の受験は十分に間に合います。
2025年目標で1科目を学習することで、短期合格への足がかりとなり、その後の受験計画も立てやすくなります。
2
比較的学習ボリュームの少ない科目(消費税法・酒税法・固定資産税・国税徴収法)に絞り開講!
酒税法・固定資産税・国税徴収法は簿記の知識不要で学習を始められます。
税法の学習を現段階で経験しておくことで、将来の学習イメージがつき、大きなアドバンテージになります。
3
消費税法は応用論点講義(全4回)を実施!
応用論点ゆえ内容は難しくなりますが、本試験合格に必要な内容を3月速修コース専用テキスト(応用論点テキスト)に厳選収録し、経験者に負けない力を養います。
4
1週間あたり15~20時間の学習時間を確保できる方におすすめ!
目安となる学習時間(TACでの講義時間を含む)…消費税法350時間/酒税法150時間/固定資産税250時間/国税徴収法150時間
※理論暗記に要する時間は個人差があるため含めておりません。
「短期必勝Webセミナー」配信中!
【消費税法】久米井 大輔講師
当セミナーでは、税理士試験・消費税法について、①科目の特徴や学習内容、②本試験までの学習スケジュールの立て方、③短期合格のための学習上のポイントをお伝えします。3月から今年の合格目指して学習をスタートしましょう!
【酒税法】岩崎 和彦講師
当セミナーでは、税理士試験・酒税法について、①科目の特徴や学習内容、②本試験までの学習スケジュールの立て方、③短期合格のための学習上のポイントをお伝えします。3月から今年の合格目指して学習をスタートしましょう!
【固定資産税】松葉 貴講師
当セミナーでは、税理士試験・固定資産税について、①科目の特徴や学習内容、②本試験までの学習スケジュールの立て方、③短期合格のための学習上のポイントをお伝えします。3月から今年の合格目指して学習をスタートしましょう!
【国税徴収法】石川 一臣講師
当セミナーでは、税理士試験・国税徴収法について、①科目の特徴や学習内容、②本試験までの学習スケジュールの立て方、③短期合格のための学習上のポイントをお伝えします。3月から今年の合格目指して学習をスタートしましょう!
3月スタートの学習モデル
1週間の学習スケジュールのポイント
カリキュラム
カリキュラム
[インプット]基礎・応用講義
3月・4月は本試験の出題実績等を勘案して、頻出論点・重要度の高い論点を中心に学習することで、短期間で合格に必要な知識の習得を目指していきます。
[インプット]直前対策講義・合格情報講義
直前対策講義では、基礎・応用講義の総復習を行うとともに、出題可能性が高い論点を中心に本試験に向けた実践的な対策を行います。
また、試験委員対策として試験委員の著書・論文などを分析し、試験に必要な内容を整理して解説します。最終講義では、出題予想や本試験までに最低限押さえておく点などのチェックポイントもお伝えします。
[アウトプット]ミニテスト・実力テスト
毎回の講義で、前回の学習内容の確認のミニテストを実施します。学習した内容が知識として定着しているかを学習の都度確認していきます。実力テストは、これまで学習した内容の総合的理解を確認します。平均点や得点順位も公表しますので、実力の把握に役立ちます。
[アウトプット]実力完成答練・直前予想答練
実力完成答練では、基礎期・応用期に学習した内容を網羅的に出題し、忘れている論点や苦手論点を明確にしていきます。実力完成答練を経て引き上げられた実力を、直前予想答練により、本試験に向けさらに完成度を高めていきます。
[アウトプット]全国公開模試
独学の方・外部生も受験する全国公開模試。近年の本試験出題傾向を把握・分析して本試験予想問題を作成しています。税制改正や近年の実務的問題にも対応していますので、その時点の実力判定や本試験の疑似体験が可能です。
開講科目・日程
-
消費税法
-
酒税法
-
固定資産税
-
国税徴収法
消費税法の学習が初めての皆様へ
消費税法の学習には、日商簿記3級の知識が必要となります。
消費税法の学習が初めての方は開講までに「税理士スタート講座」をご受講ください。
使用教材
- テキスト 4冊
- トレーニング(問題集) 4冊
- トレーニングシート 4冊
- 理論マスター 1冊
- 理論ドクター 1冊
- 直前対策テキスト 1冊
- 合格情報レジュメ 1冊
消費税法には別途、応用論点講義テキスト1 冊がございます。
上記のほか、各種演習教材(ミニテスト・答練等)がございます。また、使用教材は変更となる場合がございます。
使用教材
- テキスト 2冊
- トレーニング(問題集) 2冊
- トレーニングシート 2冊
- ポイントチェック 1冊
- 理論マスター 1冊
- 直前対策テキスト 1冊
- 合格情報レジュメ 1冊
上記のほか、各種演習教材(ミニテスト・答練等)がございます。また、使用教材は変更となる場合がございます。
使用教材
- テキスト 2冊
- トレーニング(問題集) 2冊
- 理論テキスト 1冊
- ポイントチェック 1冊
- 理論マスター 1冊
- 直前対策テキスト 1冊
- 合格情報レジュメ 1冊
上記のほか、各種演習教材(ミニテスト・答練等)がございます。また、使用教材は変更となる場合がございます。
使用教材
- テキスト 2冊
- トレーニング(問題集) 2冊
- ポイントチェック 1冊
- 理論マスター 1冊
- 直前対策テキスト 1冊
- 合格情報レジュメ 1冊
上記のほか、各種演習教材(ミニテスト・答練等)がございます。また、使用教材は変更となる場合がございます。
宅建士(宅地建物取引士)試験について
試験実施日程(2016年度)
試験案内配布 | 例年7月上旬より各都道府県の試験協力機関が指定する場所にて配布(都道府県別) 【2016年度】 7/1(金)~8/1(月) |
試験申込期間 | ■郵送 例年7月上旬~7月下旬(消印有効) ■インターネット 例年7月上旬~7月中旬 【2016年度】 ■郵送 7/1(金)~8/1(月)消印有効 ■インターネット 7/1(金)9:30~7/15(金)21:59 |
試験 | "毎年1回原則として例年10月第3日曜日 時間帯/午後1時~3時 (2時間) ※登録講習修了者 午後1時10分~3時 (1時間50分) " 【2016年度】 10/16(日) |
合格発表 | 原則として例年12月の第1水曜日または11月の最終水曜日 |
試験概要(2016年度)
受験資格 | 原則として誰でも受験できます。また、宅地建物取引業に従事している方で、国土交通大臣から登録を受けた機関が実施する講習を受け、修了した人に対して試験科目の一部(例年5問)を免除する「登録講習」制度があります。 ※TACは登録講習実施機関(登録番号(5)第003号)です。 |
受験地 | 試験は、各都道府県別で実施されるため、受験申込時に本人が住所を有する都道府県での受験が原則となります。 |
受験料 | 7,000円 |
試験方法・出題数 | 方法:4肢択一式の筆記試験(マークシート方式) 出題数:50問(登録講習修了者は45問) |
試験内容 | 法令では、試験内容を7項目に分類していますが、TACでは法令をもとに下記の4科目に分類しています。 ※登録講習修了者は例年問46~問50の5問が免除となっています。 |
試験実施機関
(一財)不動産適正取引推進機構
住所:〒105‐0001 東京都港区虎ノ門3‐8‐21 第33森ビル3階
注意
受験資格または願書の配布時期及び申込受付期間等については、必ず各自で事前にご確認ください。
願書の取り寄せ及び申込手続も必ず各自で忘れずに行ってください。
試験データ
過去10年間の年度別試験結果・合格ライン
宅建士試験は記述式ではなく4肢択一式の試験であるため、正解数0~50の50段階のどこかにすべての方が存在します。とりわけ、合格ライン近辺では同じ点数の中にかなりの人数がひしめき合い、わずか1問の正解・不正解で合否が分かれることになります。毎年、合格ライン(合格に必要な最低正解数)は問題の難易度等により変動し、過去10年では31問から36問で推移しています。
視聴開始日・教材発送開始日
-
視聴開始日
3/3(月)
-
教材発送日
2/26(水)より順次教材発送
-
視聴開始日
3/3(月)
-
実施校舎
札幌校、仙台校、水道橋校、新宿校、早稲田校、池袋校、渋谷校、八重洲校、立川校、中大駅前校、町田校、横浜校、日吉校、大宮校、津田沼校、名古屋校、京都校、梅田校、なんば校、神戸校、広島校、福岡校
※酒税法・固定資産税・国税徴収法は、早稲田校、中大駅前校、日吉校では受講いただけません。
※消費税法は、早稲田校、日吉校では受講いただけません。
※ビデオブース講座の酒税法・固定資産税・国税徴収法は、早稲田校、中大駅前校、日吉校では体験いただけません。
※ビデオブース講座の消費税法は、早稲田校、日吉校では体験いただけません。
収録担当講師(Web講義・ビデオブース・音声DL・DVD通信)
フォロー制度
フォロー制度

合格まで続けられる!
万全な学習フォローをご用意しています。
学習環境を整えることは、合格に必要な条件のひとつです。TACでは、みなさんの合格への歩みを止めてしまわないように、躓いたり悩んだ時のための質問・相談体制はもちろん、効率よく安心して学習していただけるように、様々な学習フォロー制度をご用意しています。
フォロー制度早わかり表
【校舎対応・質問電話・質問メール】学習上の疑問はただちに解決
TACでは、教室講義前後の校舎での質問対応はもちろん、電話・メールでも講師に直接質問できるフォロー体制を整えています
1
教室講義の開始前や終了後に講師に質問できる!
学習上で疑問に感じた点をその場で講師に確認ができます。
2
質問電話は平日夜9時まで対応!
TAC校舎で直接講師に質問できない方も、質問電話で手厚くサポートいたいます。科目によりご利用日時は異なりますが、会計科目の質問電話は月~金の平日夜9時まで開設しております。
3
メールで質問できる!
お仕事の都合などで質問電話が利用できない時や、電話では伝えにくい質問については質問メールをご利用いただけます。
※「質問電話」の電話番号・利用時間帯は、「TAC WEB SCHOOL」にてご確認いただけます。
※「質問メール」は「i-support」からご利用いただけます。

合格者の活用術
直前期になると自分で調べる時間がないので、質問電話はよく利用しました。つまらない質問をしてもよいのかと心配したこともありましたが、親切に対応くださり、もっと早くから利用すれば良かったと思いました。
【デジタル教材】スマホ・PC・タブレットでいつでも瞬時に教材が読める
従来の教材に加え、専用アプリもしくはWEBブラウザ上でデジタル教材を配信します。デジタル教材ならではの利便性を組み合わせることで、これまで以上に効果的かつ効率的な学習を行うことができます。
1
検索機能
調べたいワードをすばやく検索できます。掲載結果の一覧から、瞬時に確認したいページに遷移できるので、重要キーワードを軸とした横断学習にも効果を発揮します。
2
アノテーション機能(注記・注釈)
しおりやマーカー機能に加え、メモ書きや矢印等の図形も書き込めます。ブックマーク機能で一覧表示したり、ページ遷移も可能です。
3
オフライン接続OK!
アプリ版では、一度ダウンロードした教材データであれば、オフライン接続でも閲覧できます。電波の届かない場所や外出先でも、接続環境を気にせずにデジタル教材を活用することができます。
デジタル教材の利用期限は、申込コースの税理士試験最終日迄です。
デジタル教材の印刷、端末へのデータ保存はできません。
アプリへのデジタル教材データのダウンロードにはインターネット接続環境が必要です。データ通信料はお客様のご負担となります。
TAC校内でのPC、スマートフォンやタブレットの利用については、一部制限がございますので、ご注意ください。
【Webフォロー】欠席したときや復習にも!標準装備
ご受講の同一コース・同一科目の講義を、Web上でも受講できるフォロー制度です。スマートフォンやタブレット端末にも対応しているので、受講期間中はいつでも・どこでも・何度でも繰り返し視聴することができます。
1
講義の復習だけでなく、予習としても利用できる!
苦手分野など、繰り返し視聴することで知識の定着が図れます。
2
欠席してもWebで受講できる!
お仕事の都合など、教室講義に参加できない時も安心して受講を継続できます。
3
教室日程に追いつくための学習として利用できる!
教室講座の開講後にお申込みされた方も、Webフォローを利用すれば教室講座の日程に追いつき途中参加することができます。
使い方いろいろ
- 倍速機能で学習時間の圧縮に利用
- スキマ時間に復習
- 知識の再確認

合格者の活用術
基本的には教室クラスで受講していましたが、初めて学習する科目についてはWebフォローも活用していました。欠席時のフォローとしてだけでなく、講義で学んだ内容を倍速機能で視聴し復習していました。同じ講義を二度視聴することで、一度目では理解できなかったことも理解することができて良かったです。
Web通信講座・資料通信講座・一部オプション講座ではWebフォローはご利用いただけません。
Webフォローの動作環境につきましては、TAC WEB SCHOOLにてご確認ください。
Webフォローの配信期限は、各コースの目標年度本試験最終日までとなります。
教育訓練給付制度(一般)を通学メディアでご利用の場合、Webフォローでの受講は出席として扱われませんのでご注意ください。詳細はTAC発行の「教育訓練給付制度パンフレット」をご確認ください。
新機能!スマホアプリで動画のダウンロードが可能に!
【音声DLフォロー】講義音声を持ち運べる!標準装備
ライブ講義の音声を収録した音声ファイル(AAC形式)や講義録ファイル(PDF形式)をインターネットからダウンロードできるフォロー制度です。スマートフォンなどに取り込めば、スキマ時間も有効活用できる学習フォローです。
1
講義の復習や苦手論点の反復学習として利用できる!
苦手分野など、しっかり繰り返し視聴することで知識の定着が図れます。
2
スキマ時間を有効活用できる!
例えば電車内や移動中などのスキマ時間も有効活用できます。
3
保存後はネット環境を必要としない!
一度保存した音声講義を再生機器に転送すればネットが繋がらない場所でも再生可能です。
使い方いろいろ
- 理論の暗記ツールとして
- 欠席フォローとして

合格者の活用術
仕事が忙しく講義に出席できず振替もできなかった時でも、利便性の高い音声DLでフォローでき、とても助かりました。講義の途中で止め、残りの講義を翌日に聴くことができたのも助かりました。
資料通信講座・一部オプション講座では音声DLフォローはご利用いただけません。
音声のダウンロードには、インターネット環境にあるパソコンが必要となります。
音声DLフォローの動作環境につきましては、TAC WEB SCHOOLにてご確認ください。
音声DLフォローの利用期限は、各コースの目標年度本試験最終日までとなります。
教育訓練給付制度(一般)を通学メディアでご利用の場合、音声DLフォローでの受講は出席として扱われませんのでご注意ください。詳細はTAC発行の「教育訓練給付制度パンフレット」をご確認ください。
【i-support】個人別成績表や講座からのお知らせ等を配信
TACのポータルサイトTAC WEB SCHOOL内の「i-support」では、質問メールの活用のほか、受講生同士で利用できる掲示板や各種テストの成績確認が行えます。
また、試験情報や講座情報などの税理士試験に関わる情報をタイムリーに発信していきます。

質問メール
- 電話だと疑問点を表現しづらい。
- 質問電話の時間に質問できない。
といった場合でも、メールならいつでも質問できます。 講師・専任スタッフが丁寧にご対応いたします。
皆様にご利用いただくため、質問回数には制限がございます。
合格者の活用術
i-supportは、特に直前期に利用しました。直前期になると、突然「これはどういうことだったか?」と質問したいことが出てきましたが、仕事の関係で「質問電話」を利用できない時も「質問メール」で質問すれば、いつも数日以内に分かりやすく丁寧に回答がもらえ、とても助かりました。
個人別成績表
テストごとの講評では、主題意図や解答上の注意点を公表します。また、個人別成績表では、自身の各問ごとの得点、合計得点、全国平均点がわかるため、各問ごとに全国の受講生の中でどのくらいの順位にいるかが把握できます。
個人別成績表はTAC WEB SCHOOL上で公開しています。

よくある質問
学習していて疑問が生じた場合は、質問電話・質問メールと合わせて、まずは「よくある質問」をご活用ください。「よくある質問」のデータベースはカテゴリーごとに分類されていますので、簡単に検索することができます。
講座からのお知らせ
試験情報やセミナー、受講に関するお知らせなど、受講生のみなさんに役立つ情報をタイムリーに発信していきます。
i-supportのご利用には、「TAC WEB SCHOOL」のマイページ登録が必要になります。詳細は、お申込み後にお渡しする「受講ガイド」にてご案内しております。
【個別学習相談】学習上の不安やメンタル面もアドバイス
講師による個別学習相談を講義後や質問電話等で随時実施し、学習上の不安などメンタル面もサポートしています。
また、本試験後や合格発表後は、今後の科目選択や学習方法等の受験相談会も実施しています。

校舎により、実施時期・実施方法等が異なります。
【自習室】無料・予約不要!オンラインでも(NEW)
【校舎で自習】
TACでは、講義で使用していない教室を「自習室」として開放しています。受講期間内であれば、通学生・通信生いずれもご利用いただけます。

教室の使用状況により自習室として開放できない場合がございます。
一部の提携校では自習室をご利用できない場合がございます。予め各提携校まで直接お問い合わせください。
【オンラインで自習(全受講生対象)】NEW!!
外では勉強できても、家だと集中できない。そんな方に向けて、おうち時間の勉強効率を上げる「オンライン自習室」をご提供。デバイス1つでどんな環境も「自習室」に変身。ぜひご活用ください。
株式会社Herazikaが提供及び運営するオンライン自習室サービス(以下、本サービス)へのお申し込みは、本ホームページのボタンより遷移する株式会社Herazikaのホームページから、Herazika利用規約に同意の上お申し込みください。
本サービスは、株式会社Herazikaが提供及び運営するものであり、TAC株式会社が提供するサービスではありません。本サービスに起因したトラブルに関しては、TAC株式会社では対応致しかねますので予めご了承ください。
本サービスのTAC受講生使用料については、お申込みいただいたコースの利用期間中であることが必要です。
本サービスはTACでの利用期間終了後、自動的に解約とはなりません。
本サービスについてのご質問、お問い合わせは「info@herazika.com」までお願いします。
【科目変更制度】合否結果に合わせて科目変更ができる
合格まであと一歩と思っていたが、合格!その逆に、合格すると思っていたが不合格に…そんな場合も、TACなら合格発表後から一定期間、受講科目・受講コースの変更ができるので、早期学習や本科生・パック生でのお申込みでも安心です!
変更により、差額のお支払いが必要な場合がございます。詳しくはTAC各校までお問い合わせください。
教育訓練給付制度(一般)をご利用の場合、科目を変更すると教育訓練給付制度をご利用いただけなくなりますので、ご注意ください。
フォロー制度 | 教室講座 | 個別DVD |
---|---|---|
Webフォロー | ● | ● |
音声DLフォロー | ● | ● |
追っかけフォロー | ● | ― |
クラス振替出席フォロー | ● | ― |
個別DVD振替フォロー | 500円/1回 | ― |
校舎間自由視聴制度 | ― | ● |
演習回教室講座振替制度 | ― | ● |
スクーリング | ― | ― |
直前期教室講座振替制度 | ― | ● |
質問電話・質問メール | ● | ● |
採点・添削指導 | 採点のみ | 採点のみ |
コミュニケーション電話 | ― | ― |
再受講割引制度 | ● | ● |
自習室 | ● | ● |
受講料・お申込み
(教材費・消費税10%込み)
早得キャンペーン実施中(4/30㈬まで)
2025年8月受験コースが無料or半額に!
2026年度試験を受験初年度とする「本科生」「パック生」をお申込みの方なら、2025年目標3月入学速修コース(いずれか1科目)が無料もしくは半額で受講いただけます。

税理士スタート講座が今なら無料で視聴できる!
3月入学速修コース「消費税法」
¥110,000~
【ビデオブース講座/Web通信講座】¥110,000【DVD通信講座】¥138,000
-
入会金
¥10,000
3月入学速修コース「酒税法」
¥110,000~
【ビデオブース講座/Web通信講座】¥110,000【DVD通信講座】¥138,000
-
入会金
¥10,000
3月入学速修コース「固定資産税」
¥110,000~
【ビデオブース講座/Web通信講座】¥110,000【DVD通信講座】¥138,000-
入会金
¥10,000
3月入学速修コース「国税徴収法」
¥110,000~
【ビデオブース講座/Web通信講座】¥110,000【DVD通信講座】¥138,000-
入会金
¥10,000
酒税法
個別DVD講座
¥96,000
-
入会金
¥10,000
消費税法
教室講座
¥96,000
-
入会金
¥10,000
個別DVD講座
¥96,000
-
入会金
¥10,000
固定資産税
個別DVD講座
¥96,000
-
入会金
¥10,000
国税徴収法
教室講座
¥96,000
-
入会金
¥10,000
個別DVD講座
¥96,000
-
入会金
¥10,000
上記受講料は、教材費・消費税が含まれます。
0から始まる会員番号をお持ちでない方は、受講料のほかに別途入会金¥10,000(消費税込)が必要となります。会員番号につきましては、TAC各校またはカスタマーセンター(0120-509-117)までお問い合わせください。
ビデオブースおよびWeb講義は2025年本試験最終日まで視聴となります。
教材のお問合せ(DVD再生、乱丁、落丁等)は2025年本試験最終日までとなります。
大学生協等代理では取扱店舗により申込方法が異なる場合がございます。また、一部お申込みのできない講座・コースもございます。