口述模試(9/24(水)から受付開始予定)

  • 2025年合格目標

最終関門突破の鍵はTACにあります!

※口述模試は完全予約制です。法文集は各自ご持参ください。受験会場での貸出しは一切行いません。

    この模試の特長

    1

    完全個別面接方式!

    2

    「口述模試採点シート」による講評付き!

    3

    TACオリジナル「口述予想問題集(非売品)」プレゼント!

    4

    本試験同様、試験官と2対1での問答練習が体験できる!

    頭で理解していることを口頭でテンポ良く答えることが求められる口述試験。知識の正確性に加えてコミュニケーション能力もチェックされる試験形態のため、事前の練習が合否を左右します!

    一部会場および一部の時間帯では1対1での問答となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

    5

    口述試験の流れを体感できる!

    実際の試験では、3科目を流れるように受験することとなります。前の科目の出来具合は次の科目でカバーする、といった気持ちの切り替えも、事前の練習があってこそ!

    口述模試受験までの流れ

    口述模試の予約について

    • 予約について

      口述模試は予約制です。

    • 予約開始日

      9/24(水)

    • 予約サイトURL

      予約開始まで今しばらくお待ちください。

    試験スケジュール

    タイムスケジュール

    特許法・実用新案法(10分)→意匠法(10分)→商標法(10分)

    科目ごとに割り振られた3教室を回り、受験していただきます。ただし、口述模試受験中であっても教室における換気を行っており(ビル空調による換気を含む)、快適な室温が保たれない場合もございます。予めご了承ください。

    口述模試は予約制です。

    事前に口述模試受験にあたっての注意事項説明等を行いますので、試験開始の10分前までに会場にお越しください。進行状況によって開始時間が遅れることがございます。例)10時から予約している方でも、10時20分からスタートすることもございます。

    待機時間を含め、所要時間は1時間程度かかることがございます。時間に余裕をもってお越しください。

    実施日程・会場

    TAC八重洲校

    • 実施日

      10/4(土)

    • 定員

      39名

    • TAC水道橋校

      • 実施日

        10/5(日)

      • 定員

        39名

      TAC梅田校

      • 実施日

        10/5(日)

      • 定員

        24名

    満席の会場は、キャンセルが発生しますと定員が空く場合もございます。こまめに予約サイトをご確認いただくことをお勧めします。

    待機時間を含め、所要時間は1時間程度かかることがございます。時間に余裕をもってお越しください。

    持参物【法文集はご自身のものをご持参ください】

    ご自身の法文集、筆記用具、本試験受験番号の控え

    教室内に法文集はございません。必ずご自身の法文集をご持参ください。会場での法文集の貸出しも行いませんので、ご注意ください。

    本試験受験番号をメモに控えるなどしてお持ちください。

    注意事項

    本模試でのマスクの着用は任意です。

    口述模試受験中であっても教室における換気を行っており(ビル空調による換気を含む)、快適な室温が保たれない場合もございます。予めご了承ください。

    行政等からの発表に応じ、発熱、咳、倦怠感等、少しでも感冒症状のある方は来校をご遠慮ください。

    待機時間を含め、所要時間は1時間程度かかることがございます。時間に余裕をもってお越しください。

    受講料・お申込み

    (教材費・消費税10%込み)

    受講料(予定)

    ¥13,200

    通常受講料は消費税・教材費込みです。

    口述模試は入会金不要です。

    予約枠の詳細な日時は、予約開始日以降に、予約サイトにてご確認ください。

    定員締切になることが予想されますが、キャンセルが発生しますと定員が空く場合もございます。
    こまめに予約サイトをご確認いただくことをお勧めします。

    - 口述対策講座のご紹介 - 口述重要論点整理

    口述試験で狙われる「頻出論点・条文」を徹底解説

    1

    過去に頻出している重要論点・条文を学び、最終合格に必要な知識を効果的に習得することができます。

    2

    暗記すべき条文や工業所有権法逐条解説(青本)、審査基準、判例等の記載を的確に捉えることができます。

    3

    口述試験に必要な「答え方のツボ」、「対処法」、「面接マナーや心構え」についても対策を行います。

    カリキュラム一覧
    • 第1回

      特・実の頻出論点・条文徹底解説(1)

    • 第2回

      特・実の頻出論点・条文徹底解説(2)

    • 第3回

      意匠の頻出論点・条文徹底解説

    • 第4回

      商標の頻出論点・条文徹底解説

    開講情報

    申込受付中